なかなか減らない振り込め詐欺ですが、
携帯事業者側の防止策の一環としてドコモで実施するのが、
「個人契約回線数を5回線まで」に制限するというもの。
個人契約回線数は5回線まで--NTTドコモ、5月18日より制限 (CNET Japanより)
なかなか減らない振り込め詐欺ですが、
携帯事業者側の防止策の一環としてドコモで実施するのが、
「個人契約回線数を5回線まで」に制限するというもの。
個人契約回線数は5回線まで--NTTドコモ、5月18日より制限 (CNET Japanより)
ドコモのパケット2段階定額サービスの「パケ・ホーダイダブル」と「Biz・ホーダイダブル」の月額が、これまでの1029円から490円に値下げされるそうです。
パケ・ホーダイダブルは、月によってパケット通信をたくさん使う月があったり、ほとんど使わない月があったりするような場合には、ぜひとも入っておきたいサービスですが、今までは月額1029円だったので二の足を踏んでいた人も多かったと思います。
それが今度は月額490円にまで下がったので、「じゃぁ、パケ・ホーダイダブルも」となる人が増えてくるのではないでしょうか?
ドコモ、パケット定額を月額490円からに--PC接続も月額1000円から (CNET Japanより)
待ち受け画面に、ひつじのしつじくんが出てきて、
・電車の運行状況
・お店のクーポン
・DVD返却日のリマインダー
などのサービスを提供してくれる「iコンシェル」。
昨年秋からサービスが始まって5ヶ月で100万件を突破したとのこと。
どうしても必要って訳じゃない、付加的なサービスだから、不況のなかでこの数字は上々なのでは。
うちでは、あまり必要性がないかなと思って「iコンシェル」の契約は見送ったけど、
月額210円だし、
「電話帳お預かりサービス(月額105円)」も付いてくるから、
今になって思えば契約しても良かったかなという気もしてきた。
NTTドコモの「iコンシェル」、契約数が100万件を突破 (CNET Japanより)
世界のほとんどの国で、
旅行中に、
例えば何かおいしいものが食べたくなったとき、
ドコモのケータイさえあれば、
近くにあるおいしいレストランの情報が検索できる。
なかなか便利そうで良いですね。
そして、このオープンiエリアで提供される情報は、スポンサー主体の情報だと思いますが、
そこに、ユーザー目線の口コミ情報も同時に表示されるようになったらもっとすばらしい。
けど、それを実現するのは難しそう。
ドコモ 138カ国・地域に拡大 位置情報配信で増収狙う (CNET Japanより)
2月20日に発売開始。
一週間後、2月27日に「充電中に発熱の可能性があるため」販売一時停止。
そして4月10日、不具合の改善を確認し販売再開。
BlackBerry Boldを買いたいと思っていたユーザーには、待ちに待った販売再開ではないでしょうか。
不具合の原因は電源制御のソフトウェアにあったようですね。
すでに購入済みのユーザーも、ソフトウェアを更新すれば不具合は解消するとのこと。
NTTドコモ、BlackBerry Boldの販売を再開--既存ユーザーにはソフトウェア更新で対応 (CNET Japanより)
オークローンマーケティングと言えばテレビ通販番組「ショップジャパン」。
ショップジャパンと言えば「ビリーズ・ブートキャンプ」。
ショップジャパンを見てビリーズ・ブートキャンプを買ってしまった人も多いのではないでしょうか。
そのオークローンマーケティングとドコモが資本提携したそうです。
これからはドコモのケータイの画面でショップジャパンのようなテレビ通販の動画が見られるようになるかもしれないですね。
ドコモ、テレビ通販のオークローンマーケティングと資本提携 (CNET Japanより)
エイベックスが手掛けて2007年に公開された映画「蒼き狼 〜地果て海尽きるまで〜」は、興行収入的にも、そして評判的にもあまり良い結果は残せませんでした。
その失敗から「映像ビジネスはどう展開するべきか」再考した結果生まれたのが、ケータイ放送局「BeeTV」というビジネスとのことです。
ケータイへの映像配信を考慮して、移動時間や待ち合わせ、就寝前などに楽しめる短い作品をラインアップするなど工夫を凝らしているようです。
どんな番組が配信されるのか楽しみですね。
ドコモとエイベックス、ケータイ放送局「BeeTV」開局へ--映像配信で印税分配も (CNET Japanより)